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韓国人の皆さん「強制連行された」で本当にいいの? (扶桑社BOOKS)
本, 杉田 水脈
によって 杉田 水脈
3.7 5つ星のうち 10 人の読者
ファイルサイズ : 28.7 MB
2017年10月、慰安婦がユネスコ記憶遺産に登録!? 朝日新聞が虚偽報道を謝罪し、日本が韓国に10億円払っても止まらない“反日プロパガンダ”! 慰安婦問題の次は徴用工の強制労働問題、さらには慰安婦問題のユネスコ記憶遺産登録の危機。韓国人を「日本人の奴隷」にしたがるのは、韓国か、北朝鮮か、中国か、それとも……?国連、メルボルン、パリ、長崎、京都、西早稲田……、国内外で闘う著者が、真相を明らかにする! 櫻井よしこ氏との特別対談も掲載。
韓国人の皆さん「強制連行された」で本当にいいの? (扶桑社BOOKS)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
杉田さん桜井さんは右翼と言われていて、私もこの本が気になっておりましたが手を出さずにいました。でも、今回読んでみて、確かに右翼ではありますが、テロリストなどと韓国中国などで言われるほど?では無く、事実を事実と言っているだけだと思います。杉田さんは英語が苦手で、自分の名を検索すると極右テロリストと出てくるそうでしかも酷いコメントばかり。これも酷い話です。内容は、若干改憲問題等では右ですが、冷静な判断で強制連行を検証しており、特に外国で批判にさらされている日本人学校の子供らに対して本当に気にかけてらっしゃいます。慰安婦問題の背景に国内の左翼の団体が有り、彼らは国連などで発言の出来る立場を着々と用意してきたこと、外務省が事なかれ主義で日本の立場を悪化させてきたことがよく分かる内容です。新しい…というか私たちが気にもかけていなかった内容の証拠などもあり、是非それらを記録しておくことも大事だと、本当にそこは賛同いたします。
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