【増補改訂版】やさしい韓国語カタコト会話帳 (カタコト会話帳シリーズ)本無料ダウンロードpdf
【増補改訂版】やさしい韓国語カタコト会話帳 (カタコト会話帳シリーズ)
本, 李 知胤
によって 李 知胤
4.7 5つ星のうち 3 人の読者
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内容紹介かゆいところに手がとどいた韓国語スタートブック。旅先で、いざというときにもとっても便利。あいさつや基本的な受け答えからラブラブトーキングまで。基礎から学べて、すぐに使える韓国語のひとことフレーズが満載。全フレーズに発音ルビ(カタカナよみ)つき。出版社からのコメント日本から地理的にいちばん近い国でありながら、 「近くて遠い国」と呼ばれてきた韓国。 最近は韓国のドラマや映画が日本でたくさん紹介されるようになり、 韓国に対する日本人の興味がかつてないほど高まっています。 ドラマのロケ地を訪問するツアーをはじめ、買い物やグルメ、エステなど、 さまざまな目的で韓国旅行を計画している方も多いと思います。 海外旅行の目的は人それぞれでも、共通して言えるのは、 ほんのカタコトでも現地のことばがしゃべれると、 海外旅行は何倍も楽しくなるということです。 そこで本書は、基本的なあいさつや受け答えのフレーズなど、 韓国旅行に行った際に使う場面の多いものをピックアップしました。 また、その場その場で対応できるように、いろいろなシーンごとに 知っておくと便利なフレーズや単語を厳選して配列しました。 その際、単語やフレーズは、なるべくふだんふつうに使う言いまわしを選び、 発音ルビもまた、より伝わりやすいことを重視してつけています。 韓国語ほど日本人にとって学びやすい言語はありません。 というのも、韓国語と日本語は文章のしくみがよく似ており、 日本語の文章のそれぞれの単語を入れ替えていけば、 韓国語の文章になってしまうのです。 また、日本語のひらがなやカタカナにあたるハングル(韓国語の文字)は、 とても合理的なしくみでできています。 はじめは「まるで暗号みたいだ」と思うかもしれませんが、 すこしかじっただけでも、ある程度読めるようになります。 日本と韓国は、地理的な距離だけでなく、 使っている言語も「近い」関係にある、と言えるわけです。 このたび12年ぶりに全面改訂となった本書を通じて、韓国と韓国語がみなさんにとって「近くて近い国」になったら幸いです。内容(「BOOK」データベースより)かゆいところに手がとどいた韓国語スタートブック。旅先で、いざというときにもとっても便利。あいさつや基本的な受け答えからラブラブトーキングまで。基礎から学べて、すぐに使える韓国語のひとことフレーズが満載。全フレーズに発音ルビ(カタカナよみ)つき。著者について著者略歴 李 知胤(イ・ジユン) 1974年韓国ソウル生まれ。日本大学芸術学部映画学科(シナリオコース)卒業。映画『RUN 2 U』の通訳および字幕翻訳、『風のファイター』の通訳など、各方面で活躍中。好きな俳優はウォンビン、チャン・ドンゴン。 監修者略歴 増田忠幸(ますだ・ただゆき) 1956年埼玉県川越市生まれ。ICU(国際基督教大学)卒(異文化間コミュニケーション専攻)。韓国・延世大学国際学部に留学したのち、延世大学外国語学堂日本語講師、NHK テレビ・ラジオハングル講座講師、都立日比谷高校韓国語教師などを歴任。現在、秀林外語専門学校講師。おもな著書に『韓国語のかたち』『韓国語のしくみ』『こんなにわかるハングル』(以上、白水社)、『韓国人が日本人によく聞く100 の質問』『韓国語ステップアップ20』『つたえる韓国語 入門編/ 基礎編/ 応用編』(以上、三修社)、『コツコツ君が行く! 韓国語レッスン30日』(アスク出版)。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)李/知胤 1974年韓国ソウル生まれ。日本大学芸術学部映画学科(シナリオコース)卒業。映画『RUN 2 U』の通訳および字幕翻訳、『風のファイター』の通訳など、各方面で活躍中 増田/忠幸 1956年埼玉県川越市生まれ。ICU(国際基督教大学)卒(異文化間コミュニケーション専攻)。韓国・延世大学国際学部に留学したのち、延世大学外国語学堂日本語講師、NHKテレビ・ラジオハングル講座講師、都立日比谷高校韓国語教師などを歴任。現在、秀林外語専門学校講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、【増補改訂版】やさしい韓国語カタコト会話帳 (カタコト会話帳シリーズ)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
言葉はコミュニケーションの道具です。こちらが韓国語(相手には理解されないかもしれないが)で意思を伝えようとすれば,相手(韓国人)は,必死でこちらが何を言おうとしているのか理解しようとしてくれますので,例え通じなくてもそのやり取りは結構楽しいもんです。このテキストは,主に旅行を想定した構成になっていて,必要最小限のフレーズが集まられていますので,この内容を丸暗記して行けば,それだけでこちらの意思は伝えられると思います。ただし,会話には相手がいることですから,相手がこちらの言葉にどんな反応をして,何を回答してくるかは,その時々で異なってきますので,結局は韓国語を聞く耳を作っておかなければならないということですね。実際このテキストにふってあるルビをそのまま読んだのでは,日本語的韓国語になって韓国人には理解されない場合があると思います。そこで一歩踏み出して,このテキストと同じ内容のDVDが発売されていますので,そちらで実際の音声と,口の形をご覧になることをお勧めします。音を聞くことで“韓国語の耳”が作られますし,最も日本人が苦手な,濃音(息を出さない音)や,パッチムの発音も理解できると思います。DVD版にはネットでつながったこのッテキストが閲覧できますので,文字と発音が同時に学習できて便利です。
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