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和みの百色―日本の四季を彩る
本, 吉岡 幸雄
によって 吉岡 幸雄
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内容紹介古代草木染めの第一人者は古都の四季の移ろいを語り、日本人の心象風景を色と共に味わいながら、日本の美しい百色を紹介する。自然とともに生み出してきた、日本の美しい色は、これまでに千以上にものぼるかもしれません。その中から季節に合わせて、百色を古代草木染めの第一人者・吉岡幸雄が四季の移ろいを語り、日本人の心象風景を色と共に味わい再現すると、……。▼春・紅梅色こうばいいろ・鶯色うぐいすいろ・菜の花色なのはないろ・桃染色ももぞめいろ・萌木色もえぎいろ/夏・蓬色よもぎいろ・露草色つゆくさいろ・若竹色わかたけいろ・青紅葉色あおもみじいろ・杜若色かきつばたいろ/秋・空色そらいろ・柿渋色かきしぶいろ・刈安色かりやすいろ・桔梗色ききょういろ・女郎花色おみなえしいろ/冬・常磐色ときわいろ・朱色しゅいろ・青竹色あおたけいろ・檜皮色ひわだいろ・支子色くちなしいろ……本書は美しい名にふさわしい日本の色を新たに染め出し、再編集した「古の染め色」図鑑でもある。内容(「BOOK」データベースより)季にあいたる古の染め色図鑑。野山の彩りを「衣にあわせ」「糸にあわせ」自らの衣裳にまとう。自らの心をあらわすのに、つねに「草あわせ」「花あわせ」をしながら楽しんできた…。商品の説明をすべて表示する
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以下は、和みの百色―日本の四季を彩るに関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
和色の魅力満載です。色の和名も素敵で、癒されます。日本の言葉の魅力を感じます。
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