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ゲルハルト・リヒター 写真論・絵画論

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によって ゲルハルト リヒター
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内容(「BOOK」データベースより)本書は、著名な美術評論家やジャーナリストによるインタビューと、処刑されたテロリストを描き話題となった、連作『1977年10月18日』をめぐっての対談、さらにリヒターが1962年から92年までに書いた、ノートや日記をまとめた初の書。リヒターの作風は、フォト・ペインティングから抽象絵画、鏡から色パネルと多岐にわたっているが、その問題意識は首尾一貫して写真性と光をめぐっている。写真性と光は絵画とどのように関わりあうのか、本書はその30年分のドキュメントでもある。21世紀への架け橋となる、美術界待望の本格芸術論。内容(「MARC」データベースより)著名な美術評論家やジャーナリストによるインタビューと、処刑されたテロリストを描き話題となった、連作「1977年10月18日」をめぐっての対談、さらに1962年から92年までに書いたノートや日記をまとめた書。
ゲルハルト・リヒター 写真論・絵画論を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
1996年に発行された"ゲルハルト・リヒター 写真論・絵画論"の増補版です。ほぼ同じ値段で最新のインタビューが前回と同じくらい増えています。リヒター本人の若かりし頃の写真が消えていますが、その代わりに作品の写真が増えています。個人的な好みとして年を取られてからの方がかっこいいと思うので、昔の写真が無くなっていてもいいかな?と思います。すこし作品の写真が小さい所もありますが、贅沢は言えないかな?と思っています。

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