副島隆彦の今こそ金を買う pdf無料ダウンロード
副島隆彦の今こそ金を買う
本, 副島 隆彦
によって 副島 隆彦
4.2 5つ星のうち 13 人の読者
ファイルサイズ : 20.39 MB
内容紹介 アメリカ発世界金融恐慌の到来を予見し、前著『恐慌前夜』がベストセラーとなった副島隆彦が、読者の要望に応えて緊急書き下ろし。世界規模で信用が収縮する恐慌の時代にこそ、「実物資産の王様」たる「金地金」(きんじがね)が強さを発揮すると説く。著者の指摘どおり、金価格は2004年以降上昇の一途をたどり、アメリカでは2008年3月に史上最高値を記録(日本では同年7月)。リーマン・ショックを契機に、金を求める人々も急増した。ではどこで、どのように買えばよいのか。金が有利なのはなぜなのか。金価格の高騰を言い当ててきた著者が、賢い資産防衛の方法を分かりやすく図説する。 著者について 副島隆彦(そえじま・たかひこ)前著『恐慌前夜』(小社刊)は、「リーマン・ショック」以後の世界金融恐慌をズバリと言い当て、ベストセラーとなった。1953(昭和28)年、福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒。外資系銀行での為替業務担当を経て現在、常葉学園大学教授。評論家。アメリカの政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論の分野で画期的な研究と評論を開。日米の政財官界、シンクタンクなどに独自の情報源を持ち、「民間人国家戦略家」として執筆・講演活動を続ける。近著『連鎖する大暴落』(徳間書店)の他、『預金封鎖』『守り抜け個人資産』をはじめとする「エコノ・グローバリスト」シリーズ(小社刊)で金融・経済予測を的中させつづけている。
ファイル名 : 副島隆彦の今こそ金を買う.pdf
副島隆彦の今こそ金を買うを読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
著者も書いているが、金融統制で本当に金の購入さえできなくなるのではと思う。これからの生活防衛は今年から来年にかけてが本当に正念場だろう。今のうちにこの本に出合えて良かったと思う。本の内容は金に関することであるが、経済の本質も簡潔に良くわかるお勧めの本です。マスコミのデタラメに騙されないためにもご一読をお勧めします。でも、著者は今年の始めまで中国元が買いだと言っていたが最近とんと言わなくなった。予言者もたまにははずすこともあるのだろう(笑)。投資はあくまで自己判断で。金の購入は投資というより防衛だから著者も気軽に書けるのかもしれない。。。なんだかんだ言いながら、知っておくべき知識が簡単に手に入るので、是非ご一読をお勧めします。
0コメント