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日中戦争いまだ終らず―マレー「虐殺」の謎
本, 中島 みち
によって 中島 みち
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内容紹介 いわれるような華人虐殺は本当にあったのか!?マレー作戦に参画した義父の"汚名"を冷徹に追究して行きながら戦争を問うた労作 内容(「BOOK」データベースより) 機動距離1100キロ英豪軍を追撃し降したマレー作戦―。しかし日本軍がそこで戦った真の相手は中国系住民だった。果してマレー戦後の華僑粛清と掃討は「虐殺」だったのか?日本軍に被せられた「汚名」を、40有余年、胸に封印してきた著者が渾身の取材で明らかにした戦争と歴史の真実。
ファイル名 : 日中戦争いまだ終らず-マレー-虐殺-の謎.pdf
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「崩壊朝日新聞」に、松井やよりの「マレーでの日本軍残虐事件」が記載されており、それを反証しようと中島みちが何年もかけてレポートした本。とにかく丁寧に取材し、その真相を明らかにしている。ここでも中国共産党の工作がなされており、日本軍がいかに残虐かというミスリードが今も続いてしまっている。そして戦犯とその遺族の辛い闘いが今もある。必読の書である。
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