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唯識とはなにか 唯識三十頌を読む (角川ソフィア文庫)
本, 多川 俊映
によって 多川 俊映
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内容紹介 唯識仏教の大本山、奈良興福寺の貫首が、身近な例を用いつつ、心のしくみや働きに迫りながら『唯識三十頌』を易しく解説。日常の己をみつめ、よりよく生きるための最良の入門書。『唯識こころの哲学』を改題。 内容(「BOOK」データベースより) あらゆる現象は心によって生み出されると説く「唯識」。『唯識三十頌』は、5世紀のインドの学僧・世親が、教説を30の詩句で簡潔に示す根本聖典である。その教えの真髄を、玄奘三蔵の漢訳をもとに、本文を書下し、現代語訳。「私」とは何か、「心」とは何か―。唯識仏教の大本山、奈良・興福寺の貫首が、身近な例を用いながら、心のしくみやはたらきを平易に解説。日常の自己をみつめ、よりよく生きるための最良の入門書。 著者について ●多川俊映:1947年、奈良市に生まれる。1989年、興福寺貫首に就任。著書に『貞慶「愚迷発心集」を読む』『唯識入門』(以上、春秋社)、『旅の途中』(日本経済新聞出版社)、『合掌のカタチ』(平凡社)ほか多数。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 多川/俊映 1947年、奈良市に生まれる。1989年、興福寺貫首に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
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多川氏の考えがかなり入っている内容であるというレビューもありましたが、唯識を理解する書として購入して良かったと思います。
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